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ロシアのプーチン大統領がウクライナに対し核の恫喝を行ったことは、核兵器の深刻さを浮き彫りにした。
日本には「無抵抗平和主義」が根強くあり、降伏論も出ている。
月刊「正論」5月号に「プーチンの『核宣言』と米欧のジレンマ」を寄稿した古森義久産経新聞ワシントン駐在客員特派員は、核兵器がもたらす危機の現実を日本国民は直視すべきだと強調する。古森氏が解説する。
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