月刊正論のお求めは
http://fujisan.co.jp/pc/yt/web-seironweb
アフガニスタンが武装勢力タリバンの手に落ちてから2カ月になろうとしている。一時は世界の耳目を集めたアフガン情勢だが、すでに人々の関心は離れつつある。だが、カブール陥落によって改めて突き付けられた邦人救出や国際援助のあり方は、今後も日本が向き合っていかなくてはならない課題だ。
これらの課題を正面から取り上げた月刊「正論」11月号の「特集 カブール陥落」を、正論編集長の田北真樹子と正論編集委員の安藤慶太が解説する。




コメント