PCR検査の陽性者を感染状況と表示、 東京都・政策企画局に電凸

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マスコミが、コロナ感染者の人数を毎日、発表し、コロナ感染の恐怖を煽っています
東京都のコロナ感染のHPを観ると、感染状況として、PCR検査の陽性状況になっています
感染状況としながら、陽性者の人数を表示しているので、なぜ、感染者を出さないのか
東京都、政策企画局に電話し、確認すると、東京都は、感染者を発表していないとのこと。
コロナウイルス感染の感染者の検査もしていません。
PCR検査の陽性者を「感染者」に仕立て上げています。

PCR検査の信頼性は、低く、偽陽性者や陰性判定でも、陽性の場合があります
PCR検査の陽性者は、厳密には「コロナウイルスの感染者」ではありません。
陽性反応があっただけです。
PCR検査の問題点は、他のウイルスやウイルスの死骸や残骸にも反応し、
水にも3回に1回陽性反応すると、東京都議会でやながせ議員が、問題を指摘していました。
他の国や、世界中の多くにの医者や、専門家が、PCR検査の問題点を指摘し。
とうとう、アメリカの国家機関であるCDC・疾病センターは、PCR検査の偽陽性者など信頼性欠如で、本年12月をもって、PCR検査を中止すると発表。

日本の厚生労働省、政府は、世界のコロナ対策から、周回遅れもいいころです。

また、厚生労働省は、治験段階のコロナワクチンを特例承認し、感染予防効果が不明にも拘らず
国民に危険な、mRNAメッセンジャーワクチンを推進し、9月10日現在、ワクチン接種後に
1155人もの死亡者をだしながら、「情報不足で判断できない」などと、コロナワクチンと死亡の因果関係を認めず、逃げています。また、厚生労働省内の安全審査の審議会も大問題です。

いずれ、厚生労働省と治験段階のコロナワクチン接種を推進した、菅義偉、河野太郎、田村厚生労働大臣、厚生労働省の官僚は、殺人罪で、断罪されると思います。

一刻も早く、コロナワクチン接種を中止し、問題の検証、コロナワクチンを死亡、重篤副反応の
因果関係を調査、明らかにし、被害者の救済を行うべきです。

コロナワクチンの副反応の治療費は、厚生労働省管轄の機関は、因果関係を認めない限り
個人負担で治療しなければなりません。無償のワクチンは、ただより怖いものはない。

ましてや、通常、ワクチン開発には、4年から10年かかりますが、
コロナワクチンは、開発期間は1年足らずで、まだ治験(実験)段階のワクチンです。
動物実験もされません。
ワクチン担当の河野太郎は、「アメリカでは、2億回ワクチン接種で、死者は0」などと
国民に「大ウソ」をついています。
国内のワクチン接種後の死亡者、1155人や、接種後に重篤な副反者、2300人については
一切を、語らず、国民に説明もしません。

国民の命を、なんと思わない、菅政権、厚生労働省の官僚、製薬会社、日本医師会は
断罪されると思います。しなければならないです。

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