外国人留学生の就労期限の更新に制限無しは移民、法務省・入国管理局に電凸

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「青山繁晴議員が「虎ノ門ニュース」(平成31年3月4日)で自民党の部会で法務省が推し進めたその実態を語った。

青山繁晴議員:「2月28日に自民党の法務部会が開かれました。この時の話がおかしいんです。

それは外国人留学生が日本で就職したら無期限に日本にいれて、家族の帯同もOKとなるという。

これは移民ですよ。これを「告示」の改正でするという話を急に法務省が法務部会に出してきた・・・・」

との情報で、びっくりし、調べ、法務省・入国管理局に電凸、
1回目は、交換台が、総務課に電話をつなぎ、話をしても、
担当の女性職員が、問題知らずか?調べなければならず、
また、会話の音声録音も失敗し、今回2回目の抗議電話です。

法務省は、ろくでもない、売国行政を行っている官庁です。

日本人の言論を弾圧する「人権擁護法案」を考えたのも、法務省の官僚でした。

今回は、外国人留学生の日本での就職の「就労資格」が、最長5年を

何回も更新可能にして、事実上の「移民」行政を推進しています。

大問題です。

自民党青山繁晴氏の、告発記事、http://breakingnewsjapan.com/archives/1245

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