文部科学省の科学研究費助成金問題で、日本学術振興会に電凸・その1

文部科学省の「科学研究助成事業」の助成金の一部が

反日左翼学者の反日研究費などや北朝鮮のスパイの特任教授に流れ

国会でも、「科研費」問題が、追及され、ネット上でも大問題になっていいます。

調べると、文部科学省の外郭団体の独立行政法人「日本学術振興会」が、大学教授などへの助成事業を行っていました。

問題は、その審査や支給額です。北朝鮮のスパイで、
立命館大学の特任教授「徐 勝」氏には、これまでに、6000万円も支給されています。

また、「安倍政権打倒」の反政府活動を頻繁行っている
山口二郎教授には、これまで、なんと「6億円」も科研費が支給されています。

日本国や日本国民に役立つ研究に、多額の助成金が活用されているなら、納得できるのですが、

この様な方々に、多額の「科研費」が、支給されている事は納得できMないですし、許されることではないです。

しかも、科研費は、大学教授が申請し、「大学教授」が審査しています。

悪言えば、国民の税金を、大学教授で、山分けしている状況です。

とんでもない事です。
しかも、日本学術振興会の予算は、税金で、平成30年度は約2500億円です。

大多数の教授の「科研費」の助成金は、正しく使用されていると思っていますが、それも、会計報告など、調べないと判りません。

西村斎氏が、科研費問題で、電話も、「居留守」の確信犯的対応です

まともな組織ではない様に思います。

今後、日本学術振興会の「科研費」は、大きな問題に発展すると思います。
北朝鮮のスパイだった人間に、6000万円も支給など、考えられません。

これから、も調査し、追及します。

私も、2回電話し、2回目は「ミツクリ」課長が居たはずですが、居ないと
居留守を使われました。

「日本学術振興会」は、日本国民を舐め切った、独立行政法人だと思います。

今後も、徹底追及します。

【資料】

科学研究助成事業、goo.gl/h4UhTx

平成29年度科学研究費助成事業の配分について

goo.gl/GP8d1Y