遺体展示の特別展「人体」開催、国立科学博物館・事務局に電凸

2018年4月6日、
ツイッター上で、特別店「人体」の投稿が、目に入った

読むと、国立科学博物館が、なんと、中国共産党のプロパガンダ機関

NHKと朝日新聞社の共催で、特別展「人体」を、約3ヵ月間も開催と

なっていました。

びっくりしました。5年前に、日本全国で開催されたいた「人体の不思議展」を、多くの方々と一緒に、抗議活動を行い、中止に追い込んだ記憶かあったからです。

「人体の不思議展」の運営企画会社もデタラメで、問題を追及すると

遺体標本は「中国の大連の死体工場」で加工されているモノとの情報

に突き当たりました。

中国共産党が、中国人民を、弾圧・拷問し、虐殺した遺体です。

問題が発覚し、厚生労働省に問い合わせると、展示の死体標本を

「遺体」との見解を発表し、「死体解剖保存法」違反となり

警察も捜査する状況になり、全国で開催されていた「人体の不思議展」

を中止に追い込むことが出来ました。

ところが、5年が経ち、また名称を変え、特別展「人体」を

国立科学博物館が、開催しているとの事で、その日の内に、

国立科学博物館・事務局に電凸

最初、企画会社の担当が出てきて「保健所にOKを貰っている」などと

ふざけた回答をしていましたので、人体標本の借り受け先を追及すると

判らないので、調べますで、電話を勝手に切りました。

今回の国立科学博物館の特別展「人体」の問い合わせ先が

全て、フリーダイヤルの外部の案内で、電話をしても国立科学博物館に

わざと、繋がない様な感じでした。

いろいろ、電話先を調べ、直接の電話番号を確認し、3回目で

国立科学博物館の展示事務局に電話を入れる事が出来ました

ところが、録音器の調子が悪く、録音出来ない状態が続き、

動画アップも、電話の会話が、途切れています。

今回の問題は、中国共産党に関係しているかどうかです。

中国人民や、チベット人民、ウイグル人民を、中国共産党は弾圧し、

拷問し、虐殺しています。現在もです。民族滅亡を行っています

「人体の不思議展」の、死体ビジネスは、中国共産党、江沢民派の

薄熙来が関与していました。

2018年04月01日、ニューヨークタイムズ紙も

「死体はどこから入手?謎深まる人体標本展」と問題を指摘し

報道しています。

goo.gl/Lq54Et

世界人類の敵「中国共産党」の、死体ビジネスに、日本の公共団体や

日本国民が、手を貸す事があってはならないです。、

国立科学博物館の事務局の、ミウラ氏は

「死体標本は中国大連からのモノではない」と否定しましたが

全てに標本が、そうなのか、検証が必要で、信用出来ません。

まして「死体解剖保存法」を知らないのは、問題です。

運営企画会社もええ加減で「保健所の許可」などと、デタラメな説明を
しました。

今回、「死体解剖保存法」違反が明確になれば、警察への通報となり

特別展「人体」の開催は、中止となります。

現在、国立科学博物館や、NHK、朝日新聞社は、相談し、対策を練っていると思います。

だいたい、「死体標本」の展示会を行うこと自体が、異常で、

頭がおかしいと思っています。