横綱日馬富士の暴行傷害事件の異常な対応で、日本相撲協会に電凸

11月に入って、大相撲、横綱・日馬富士の「暴行傷害事件」が発覚し

大問題に発展

横綱・日馬富士関は、「貴乃岩関」暴行傷害を認め、謝罪し、大相撲を引退

しかし、事件の全容解明は、被害届を出した、鳥取県警本部が調査中
12月の初めには、「書類送検」の予定とのこと

現場に居合わせた、横綱・白鵬など3横綱と力士や、関係者の証言に
食い違いがあり、日馬富士や白鵬も2回に渡り、長時間の事情聴取

今回の事件は、モンゴル力士による「貴乃岩」関への、計画的なリンチの可能性もある

日本相撲協会は、事件発覚の「もみ消し」を謀った可能性が出て来た

大問題です。

そして、もう一つ、事件の原因となる、モンゴル力士の「八百長相撲」の
疑惑が噴出している

そんな中で、事件の全容解明がされていない中、横綱・日馬富士関が

引退を発表した。

日本相撲協会の執行部の八角理事長の承認無く、引退発表は無い

刑事事件の犯人となり、書類送検となると、「功労金5000万円」は
出せなくなる

また、犯人の日馬富士関の引退発表で、事件の鎮静化を謀ったのかも
知れませんが

事件を主導したのではないか?と白鵬に批判が集まっている

そんな中で、白鵬が、八角理事長の講和後
「貴乃花巡業部長が、冬巡業に来るなら、冬巡業に参加したくない」などと、貴乃花巡業部長に、前代未門のクレームをつけた

日本相撲協会は、結果的に、貴乃花巡業部長を冬巡業から外した

力士と管理監督する、日本相撲協会の組織的な「力」関係が逆転した

八角理事長が、前代未門の役員へのクレームをつけた横綱、白鵬関を

一喝し、「いやなら来るな!、その代わり、相撲協会員をクビにする!」となぜ、言わなかったのか、

八角理事長は、日本相撲協会の理事長失格です。

そして、八角理事長自身が、今回の「暴行傷害事件」を観み消そうとした情報がある。

そんな中で、日本相撲協会の八角理事長などが

貴乃花理事の「降格処分」の情報がある

ないおかいわんやです。

責任を取るべきは、日本相撲協会の運営責任者である、八角理事長

そして。事件をもみ消そうとした、相撲協会の理事や親方

されに、暴行傷害事件の報告もしなかった

モンゴルの3横綱。、白鵬。鶴竜、日馬富士、照ノ富士、石浦関の

5人は、懲戒解雇処分です。

今後、貴乃花親方を降格や追放などの動きが、表面化した場合

日本全国の心ある、日本国民全体を敵に回すことを、

日本相撲協会の理事、親方、危機管理委員会のボケナスは
肝に銘じた方が良い

この問題は、日本国の伝統と文化を守り、取り戻す戦いと認識しています

今後、様々な、新たな真実の情報が、出て来ると思います

徹底的に戦いますので、

この動画をご覧下さった全国の皆様、応援をよろしくお願いします。

(動画概要より転載)