秋篠宮紀子さまと悠仁さまが交通事故に、宮内庁・秘書課に電凸

2016年11月20日
紀子さまと悠仁さまが乗られた車が渋滞中に「追突事故」を起こした

しかし、「事故の背景」には
天皇、皇后両陛下や皇太子ご一家とは異なる
宮家の皇族方の警備事情がある

両陛下や皇太子ご一家が車で出かけられる場合、前方を白バイなどが先導し、後方に警備車両が続く。
通過する一般道の信号を全て青信号にし、高速道路も交通規制するため、渋滞に巻き込まれることはない。

一方、皇位継承順位第2位の秋篠宮さま、第3位の悠仁さまがおられる秋篠宮ご一家は、
後方に警察の車両が1台配置されるだけで、交通規制も敷かれない。

この報道で、次の「皇太子」である悠仁さまの、警備体制が酷い現状に
愕然とした

そこに、宮内庁の西村泰彦次長が21日の定例会見で、
「警備態勢を見直すことは考えていない」と発言
goo.gl/aiQ0YY

皇室を警護するべき、宮内庁がおかしくなっている

宮内庁には、反日カルト朝鮮や中国共産党の工作員と思われる様な
外務省などの官僚が、出向してきて、役職についている

天皇陛下が、「公務の負担軽減」の希望が
宮内庁などから「天皇陛下が退位」希望などと、工作デマが発信された

天皇陛下は、「お言葉」を発せられ
「生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません」
と表明された
天皇陛下は「退位」など希望されていない。工作デマを打ち消す天皇陛下の「お言葉」です。

どこから、「退位」発言が、捏造されたのか?
問題に責任を取らされ、風岡典之・宮内庁長官は任期途中で更迭

風岡典之(前国土交通省事務次官)氏は
なんと隠れ池田学会員で旧建設省の学会支部長(ただし秘密)のであった人物との情報
goo.gl/9fL7pN

カルト集団、創価学会が
我が国の歴史伝統を最も保持すべき宮中や、宮内庁を侵食している
憂慮すべき事態です

さらに、重大な事態がある。宮内庁の問題は、次の機会に説明したいと思います。

KAZUYA氏が
「皇室はなぜ尊いのか〜日本のすごすぎる天皇」を
ブログで、適格に説明されている
goo.gl/rork9C

日本国が、2676年の世界に類の無い、長い歴史を刻めているのは
「権威」と「権力」を分けているからである

KAZUYA氏
「それはなぜかといったら、やはり天皇・皇室の存在があるからなんですね」。
「日本は権力者と権威者がうまく分かれていました」。
「つまり天皇は権威であって、その権威を後ろ盾として幕府なんかがあったと」

「今の日本政府だって結局天皇陛下の権威があるからこそなんですよね」

「日本の皇室のすごいところは父親を辿っていくと神話まで繋がっているということなんですよね」

産経新聞報道

宮内庁の西村泰彦次長
「警備態勢を見直すことは考えていない」
goo.gl/ewWdCu