反社会的暴力集団構成員が大和証券の部長の情報で、大和証券・IR室に電凸

2016年11月4日、
ネット上に、大手金融証券会社の「大和証券」の部長が
反社会的暴力集団の構成員との情報で、大問題に発展
ネット上で大炎上し、
全国紙の「産経新聞社」も、この問題を報道

大和証券・コンプライアンス室の電話は、繋がり難い状況でした

3日後の11月7日に再度、大和証券・コンプライアンス室に確認電話も
「コメントは差し控えさせて頂きます」
「ご意見は、記録させて頂きます」の一点張り。

話も出来ない、要望も出来ない状況なので、大和証券・IR室に電話
しました。

対応に出られた、女性の方は、とても丁寧な対応で
さすが、大会社と思いました
なかなか、コメントが出来ない状態の中で、少し話が出来ました

しかし、その後も、ネット上の問題情報の真偽についての
大和証券の「発表」が無いまま、10日が過ぎ

11月17日、「日本第一党」の党首である、桜井誠氏の投稿に
問題の人物が、大和証券の部長さんであった事の確認が取れたとの
投稿がありました

来週に、大和証券が、この問題で「説明」があるとの情報なので
その説明を待ちたいと思います。

個人情報や企業情報を扱う、大手証券会社に、
反社会的暴力集団の構成員が、勤務することは許されない事です。

大和証券には、この問題の調査内容を発表してい頂き、適切な対応を取って頂きたいと思います