蓮舫議員の「二重国籍」が発覚し大問題に、法務省・民事局に電凸

2016年9月
民進党、代表選挙の最中、有力候補の蓮舫議員に
「二重国籍」の疑いが発覚し、テレビなどの蓮舫議員の釈明も
「嘘」であった
そして、蓮舫議員の「二重国籍」が、暴かれた。

日本国は、二重国籍を認めていない。

経歴詐称の「公職選挙法違反」は、時効にかかっている。
また、「二重国籍」には、罰則規定が無い。これは、問題です。

しかし、蓮舫議員が、二重国籍のまま、国政を預かる国会議員になった
事は、重大な大問題です。
外国人の政治活動は禁止されている。

また、蓮舫議員が、テレビなどで、「嘘」の説明を繰り返していたことも
問題です
民進党の中からも、批判がでている。

菅官房長官も、「蓮舫議員が説明すべき問題」とながらも、
「一般論として、国籍はく奪の場合があると」記者会見で述べた

法務省の担当者は、二重国籍者が、相当数ある事を認めた。
夕刊フジの報道では、
40万人から50万人の二重国籍者が居るとの報道

問題は今後、さらに拡大する。

外国の勢力が、二重国籍を利用して、スパイや工作活動を行っている
可能性も大きい。

法務省は、2009年、外国人孤児(フイりピンなど)の日本国籍取得で、
日本人かどうか確定する科学的根拠の「DNA鑑定」を削除し、国籍法を改悪。
しかしフイりピンでは韓国人が日本人を偽り、多くの孤児を作っている。

外国人への「永住許可」条件も、日本在住20年から10年に改悪し、
さらに、10年から、5年に改悪し、外国人が日本国籍を取りやすくした

まさに、法務省による、日本解体の売国行政が進められている
法務省には、日本の国益を重視しない、国家観の無い
売国官僚が、蔓延っている。

「報道記事」
【40、50万人との推定もある二重国籍の実態 「偽装日本人」に深刻リスク 】
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