田母神俊雄氏の異常な「長期拘留」で、東京地裁に、電凸

2014年、東京t知事選挙に立候補した
愛国保守の田母神俊雄氏が

2016年、4月、「政治資金の横領疑惑」で東京地検特捜部に
逮捕、拘留された
刑事告発したのは、自身の選挙団体幹部。
しかし、東京地検r特捜部の捜査にもかかわらず、「横領疑惑」は
嫌疑不十分で「不起訴」が決定、

その捜査の流れで、2016年5月2日
田母神俊雄氏は、「公職選挙法違反」(運動員への現金支給)で、
逮捕・拘留された

公職選挙法違反については、捜査が終了し、「起訴」された
現在、東京地方裁判所で、第二回の公判が済んでいる

一般国民は、既に、捜査が終了し、「起訴」されているので
田母神氏が、保釈されていると思ってた方が、多いが

田母神氏の「拘留」は、4月から続いている
既に、5カ月以上も、犯罪者でない、被告人が拘留されt続けている
これは、異常だと思います。

東京地裁の担当部署に確認すると
「拘留」の更新は、検察庁からの申し立てではなく。
裁判官が判断しているとの事でした

しかし、裁判所は、捜査機関ではなく、中立・公正な司法判断を
すべき、機関です。

被告人を起訴から、4カ月以上も「拘留」し続けるのは
人権侵害の疑いがあります。

最近、司法界の左傾化と崩壊が、指摘されています。

裁判所は、「政治判断」ではなく、公正な司法判断をして頂きたと
思います。

このまま「拘留」が続けば、人権侵害の不当拘留を言わざる得ません。
現在、様々な、情報を主集中です。

今回の東京地裁への電話は抗議ではなく、問題提議と「状況確認」する形で行いました。

裁判所(裁判官)が、間違った判断をしているのなら、抗議が必要です。