全農が「韓国肥料」を輸入決定で、全農、総合課に電凸

2016年8月15日
全農(全国農業組合連合会)が、韓国から化学肥料の輸入を決定

「生産者と消費者を、安心でつなぐ」の経営理念は、何処にいったのか?
全農は、4~5年前から、反日経済団体の「経団連」と連携し
ワ-キンググル-プを創り、農業改革の政策を検討しているが
農業改革の主導権を、経団連が握っている状況に感じます

また、経団連は、日本解体のTPPを推進するなど
食の「安全」・安心」を破壊する、協定を推進しています。

今回の全農の韓国肥料の輸入決定は、「コストダウン」の目的以外に
反日国家の韓国と日本の農業の元締めを繋ぐ、策略の様に感じています
韓国は、日本の品種を泥棒し、自国の品種だと世界に発信する
泥棒国家。

日本国民の食糧の「安全」は、土や水、種と共に、「肥料」も重要です
日本の農作物は、日本国民のみならず、国際的にも
「安全性」が高く評価されています。

今回の全農の「韓国肥料」の輸入決定は
日本国民から、農産物の「安全」「安心」を奪いかねません。

今後の日本の食糧を守って欲しいとの想いで
韓国肥料の輸入決定のみならず
反日経済団体「経団連」との連携やTPP問題も合わせ
全農さんへ、抗議電話させて頂きました。

全農さんの決定内容は、下記のブログに詳細が出ています

ブログ「めら・そく」、http://goo.gl/dZ5p3s