川崎デモのデモ隊警備の怠慢と、酷さで、神奈川県警本部、警備課に電凸

2016年5月5日(日)、川崎市内で、デモが行われたが
反日マスコミの朝日新聞などが、「ヘイトデモ」とレッテルを貼り、報道。

当日のデモ隊は、警察に許可を取り、デモを開催。

しかし、反対勢力が、デモ行進の道路に寝そべり、デモ行進を妨害。
神奈川県警は、デモ妨害者の排除もせず、妨害を容認し
挙句の果ては、デモ主催者に「デモ行進の中止」と強制する始末。

神奈川県警は、憲法で保障された、集会の自由や表現の自由を守る
こともせず、妨害者に手を貸したと、思わざる得ません。

民主主義の基本である、集会や「表現の自由」は、断固守る必要が
あります。

神奈川県警のデモ隊への警備の怠慢、酷さは、民主主義を崩壊させる
危険があります。

今後も、神奈川県警のデモ警備を監視し、問題があれば、抗議して行きます。

問題の詳細ブログ
1、「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」http://goo.gl/dUcGrQ
2、保守速報、http://goo.gl/TlqqR8