【国際的責任】「租税回避」への対策と「共謀罪」の整備[桜H28/4/18]

パナマ文書の公開で、世界の共通課題となった「タックス・ヘイブン対策」は、G20でも主要議題として扱われ、その課題が洗い出された。しかしその対策を導入済みの日本でも国際連携で遅れを取っている分野があり、それがテロ対策上の「共謀罪」の整備である。国際社会からの非難回避の為にも、早急な政治対応を求めておきます。

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