戦後政策の中、日本語が残ったことの意味 【CGS 神谷宗幣 第64回】

今週は、昨年の「GHQの日本洗脳」以来久々の登場となります山村明義先生の特別番組をお送り致します。
今回は2冊の新刊をご紹介します。1,2回目は『GHQが洗脳できなかった日本人の「心」』、3,4回目は『劣化左翼と共産党』からお送り致します。
戦後政策の中、様々な日本の文化などが変えられてきましたが、「皇室の制度や日本語」は変わらずに残ってきました。
今回は日本語に焦点を当てて、日本語が現代日本で使われていることの重みを考えて行きます。

2016年5月17日(火) 倉山満氏 公開収録会のご案内
会場:文京区シビックセンター26F
時間:18:30開場
詳細は下記URLより!
http://www.gstrategy.jp/event.php?itemid=1268
今回は、倉山氏の過去の著作のすべてとまったくかぶらないテーマの完全新作 に沿ったお話をお聞きします。
本人いわく「鳩山由紀夫が前世で中国人からカツアゲする話」だそうです(笑)