舛添都知事、条例違反の宿泊費問題で、東京都・総務局人事部に電凸

舛添都知事の海外豪遊問題
条例の規定が、上限4万200円のところ、19万8000円のスイ-トル-ムに宿泊。

「条例違反」の宿泊費の使用で
東京都人事委員会が「承認」などの情報があり

確認と抗議で、東京都人事委員会に電凸したところ
担当者は、知事は「地方公務員法で、審査の対象外」との回答。

しかも、東京都人事委員会は今回の宿泊費のオ-バ-分について
「承認していないし、その権限もない」とのことで
東京都の人事部に確認を取って下さいとのことでした。

そこで、東京都の総務局人事部に電凸しました。
結果、東京都総務局の人事部も「許可も承認もしていない。その様な部署でもない」と回答

結局、舛添都知事の条例違反の宿泊費の使用は、誰も、何処も、「承認」していない事になり
完全に、「条例違反」と言う事が、証明されました。

今後、との政策企画局も追求します。