朝鮮人慰安婦の「日韓合意」で、外務省・北東アジア課に電凸

朝鮮人慰安婦の「日韓合意」で、外務省・北東アジア課に電凸
【最新情報】 2016年2月17日8:55発信 日本政府は16日午後(日本時間同日夜)、 国連欧州本部で開かれた女子差別撤廃委員会の対日審査で慰安婦問題に関する事実関係を説明した。 http://goo.gl/YUxp3Z すぎた水脈.さんの国連からの報告 「日本政府は初めて国連の場で「強制連行、20万人、性奴隷」を否定しました。 遅きに失した感もありますが、吉田清治の捏造や朝日新聞の誤報についてもきちんと説明しました 本当はクマラスワミ報告書を否定してくれれば満点だったのだすが、それでも大きな一歩です。 会場を埋め尽くす左翼NGOは、かなり動揺していた様子」 http://goo.gl/4aAUUL 2016年1月18日 参議院予算委員会で 「日本のこころを大切にする党」の代表の中山恭子議員が 岸田外務大臣と安倍総理に「日韓合意」の問題点。「軍の関与・・・」を追求し 安倍総理「性奴隷・20万人という事実はありません」 海外メディアの「誤報」をはっきりさせました。 【参議院 国会中継】予算委員会 平成28年1月18日 https://youtu.be/f11_6fK8-SA 2015年12月28日 安倍総理の指示で、岸田外務大臣が訪韓し 朝鮮人慰安婦で「日韓が合意」し、共同記者会見 しかし、合意内容は「文書化」されず、口約束。 「日韓合意」内容を岸田外務大臣が記者会見で説明 その最初の内容は驚ろくべき 「慰安婦問題は、当時の軍の関与のもとに、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、 かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」と説明 慰安婦問題の焦点は「日本軍の強制連行が有ったのか、無かったのか」です。 無ければ、日本軍に朝鮮人慰安婦の責任は無い。 そして、日本政府、米国政府、韓国の学者が調査しても 「朝鮮人慰安婦を日本軍が強制連行した証拠は無かった」。 しかし、韓国政府や韓国人、北朝鮮の工作団体が 歴史を捏造し、日本国と日本国民、「英霊の方々」を貶める 誹謗中傷とプロパガンダの工作を世界中で展開しています 今回は、「軍の関与」とは何かを外務省に確認追及し 「性奴隷」や「強制連行」の間違った報道をしている、海外メディアに対し 外務省が、「修正を求めるべきだ」と抗議し、担当者に修正を約束させました また「慰安婦の心の傷を癒す」事業なら まず、慰安婦の大多数であった、日本人慰安婦の「こころの傷」を 癒すべきではないかと追求し、 外務省の担当者は「その通りです」と回答も 日本人慰安婦は、担当の省庁が違うと「逃げの返答」でした 担当者が途中、「急ぎの仕事」されているとの事で 電話を打ちきり、約束した「海外メディアの間違った報道の修正を求める」事を再度、確認し、電凸を終りました 抗議したい内容、追求したい事は、たくさんありましたが 次回に回します。 今後の、外務省の動きを見守ります。 いずれにしても、韓国政府が「約束」や「条約」を守る事はありません 現に、野党のセリヌ党は「日韓合意」の破棄を宣言 また韓国の日本大使館前に「慰安婦像」を設置している 北朝鮮系の工作団体「挺身隊対策協議会」は、慰安婦像の撤去を拒否 ただ、韓国の政府与党系の慰安婦活動の民間団体は、韓国政府の合意を受け、協力する動きです。 今回の「日韓合意」の 「軍の関与・・・・・・」や「日本政府の予算で10億円の拠出」は 安倍総理の「大失態」の、外交的「敗北」です。

朝鮮人慰安婦の「日韓合意」で、外務省・北東アジア課に電凸

2015年12月28日
安倍総理の指示で、岸田外務大臣が訪韓し
朝鮮人慰安婦で「日韓が合意」し、共同記者会見
しかし、合意内容は「文書化」されず、口約束。

「日韓合意」内容を岸田外務大臣が記者会見で説明
その最初の内容は驚ろくべき
「慰安婦問題は、当時の軍の関与のもとに、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、
かかる観点から、日本政府は責任を痛感している」と説明

慰安婦問題の焦点は「日本軍の強制連行が有ったのか、無かったのか」です。
無ければ、日本軍に朝鮮人慰安婦の責任は無い。
そして、日本政府、米国政府、韓国の学者が調査しても
「朝鮮人慰安婦を日本軍が強制連行した証拠は無かった」。

しかし、韓国政府や韓国人、北朝鮮の工作団体が
歴史を捏造し、日本国と日本国民、「英霊の方々」を貶める
誹謗中傷とプロパガンダの工作を世界中で展開しています

今回は、「軍の関与」とは何かを外務省に確認追及し
「性奴隷」や「強制連行」の間違った報道をしている、海外メディアに対し
外務省が、「修正を求めるべきだ」と抗議し、担当者に修正を約束させました

また「慰安婦の心の傷を癒す」事業なら
まず、慰安婦の大多数であった、日本人慰安婦の「こころの傷」を
癒すべきではないかと追求し、
外務省の担当者は「その通りです」と回答も
日本人慰安婦は、担当の省庁が違うと「逃げの返答」でした
担当者が途中、「急ぎの仕事」されているとの事で
電話を打ちきり、約束した「海外メディアの間違った報道の修正を求める」事を再度、確認し、電凸を終りました

抗議したい内容、追求したい事は、たくさんありましたが
次回に回します。
今後の、外務省の動きを見守ります。

いずれにしても、韓国政府が「約束」や「条約」を守る事はありません
現に、野党のセリヌ党は「日韓合意」の破棄を宣言

また韓国の日本大使館前に「慰安婦像」を設置している
北朝鮮系の工作団体「挺身隊対策協議会」は、慰安婦像の撤去を拒否

ただ、韓国の政府与党系の慰安婦活動の民間団体は、韓国政府の合意を受け、協力する動きです。

今回の「日韓合意」の
「軍の関与・・・・・・」や「日本政府の予算で10億円の拠出」は
安倍総理の「大失態」の、外交的「敗北」です。

(動画概要より転載)

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