知覧飛行場が歴史捏造工作に、南九州市・総務課に電凸

2015年7月15日
知覧特攻隊の「知覧特攻平和会館」のある、南九州市が
大虐殺の代名詞となった、「アウシュビッツ」のポ-ランドの
オシフィエンチム市と「友好交流協定」を結ぶ方針が発覚

やまと新聞論説委員の「水間政憲」氏が、情報発信と抗議を呼びかけました。

遺族や全国の愛国保守の方々などから、抗議の声が
南九州市に寄せられ、新聞もこの問題を報道

7月27日に、南九州市の霜出市長は、抗議の大きさに驚き
オシフィエンチム市と「友好交流協定」の締結断念を発表。

愛国精神の「知覧特攻隊」が、大虐殺の「アウシュビッツ」と
同じにされ、世界に発信されるところでした。

問題は、一人の青年が「オシフィエンチム市」からの親書を
霜出市長の届けた事です。

国家観や歴史観の無い、霜出市長が軽く、その工作の様な
重大問題の「提携話」に乗ってしまった事です。

南九州市の問題は、それだけではありません。
市は、知覧特攻隊の資料などを、ユネスコの「世界記憶遺産」に
登録しようと計画しています。
2012年の申請では、却下された様です。

2015年5月13日に
南九州市の霜出市長など4名が、東京の外国人特派員協会で
記者会見し、再度、「世界記憶遺産登録」を目指す事を発表

問題は、南九州市の「世界記憶遺産登録」の特別アドバイザ-に
就任している
静岡大学教授のM・G・シェフタル氏の説明会見での発言です。
http://goo.gl/PU7gqx

日本の歴史遺産登録で、日本人の心や精神を理解できない
外国人教授に「特別アドバイザ-」を依頼する事から誤っています
選任経過を調べる必要があります。
いろいろ問題点が出て来ると思います。

中国共産党や韓国政府が、国家を挙げて日本を貶めるために
「日本の歴史」の捏造工作と賠償問題を起こさせいます。

日本と敵対する中国や韓国が、「日本歴史」の捏造工作を
しなければならないくらいに
日本の大東亜戦争は、人類に寄与しています。
東南アジアの国々は、欧米の植民地から、日本軍が解放した事
を感謝しています、
日本軍と戦ってもいない、独裁国家の中国と韓国だけ日本を非難
しています。

今後も全国の、歴史遺産のあるところが、
中国・韓国の「歴史捏造工作」のタ-ゲットになると思います。

日本が大好きな、日本人と愛国保守の皆様、ぜひ、監視を
お願いします。

反日敵対国家の中国・韓国の「歴史捏造」戦の防衛線を創りましょう。

南九州市は2017年のユネスコ世界記憶遺産登録を目指しています
「知覧に残された戦争の記憶」1945年沖縄戦に関する特攻関係資料群
http://goo.gl/JdM6uD

アウシュビッツ問題の経過、http://goo.gl/Ieigsg
協定の仲立ちをした、宮田さんのブログ、https://goo.gl/CMzScM