【英国で反捕鯨運動!!!!】前英国外相の恋人が主導「東京五輪をボイコットせよ!!!!」 ➡ 日本に対し、反捕鯨デモが過熱化!! 英国は欧州離脱から捕鯨に話を逸らしたい模様… 裏には中国・韓国か!!

◆捕鯨とオリンピック、何の関係があるんだろう?東京オリンピックは捕鯨競技があるのか…

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〇日欧EPAとは?

日本とEU(欧州連合)との間で合意された経済連携協定。米トランプ政権の誕生で保護主義の動きが高まる中、2017年7月に開かれた日欧の首脳会談で大枠合意に達した。予定通り19年初頭に発効すれば、世界のGDP(国内総生産)の3割を超える巨大な経済圏が誕生することになる。

EUから日本への輸出品の関税については、最大の焦点だったチーズ(現行は原則29.8%)が今後15年で段階的に撤廃され、ワイン(15%または1リットル125円)は発効後に即時撤廃される見通し。

パスタやチョコレートなどは10年、豚肉は段階的に10年、皮革製品も10年または15年で撤廃される予定。チーズや豚肉などは、輸入総額に占める割合は小さいものの、関税撤廃による国内の酪農・畜産業に与える影響は大きく、生産農家への打撃が心配されている。一方、日本からEUへの輸出品の関税については、最大の輸出品目である自動車(現行10%)が7年で撤廃、自動車部品(現行3~4.5%)は約9割が即時撤廃される見通し。テレビは5年後に撤廃、日本酒、緑茶、調味料(しょうゆ)、青果物、肉類・乳製品などは即時撤廃される。

EPA(経済連携協定)の交渉対象は、FTA(自由貿易協定)よりも幅広く、貿易分野に加えて、金融・投資や情報通信、さらに特許、商標、GI(地理的表示)などの知的財産も含まれる。今回の合意によって、チーズでは普通名詞ではないゴルゴンゾーラ(イタリア)やフェタ(ギリシャ)などは、「○○風ゴルゴンゾーラ」といった名称でも許されず、現地の産品にしか使用できなくなる。

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※2019年 2/9 NEWS

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(動画概要より転載)

Kawaing Kawai
保守つべ

コメント

  1. 匿名 より:

    中韓からお金もらったんでしょ?イギリスも、お金さえ貰えばはこういうことするんだね!