日本第一党党員がヘイトスピ―チ報道、熊本日日新聞、社会部次長に電凸

熊本日日新聞が、10月31日、

「ヘイトスピーチ」県内初確認。熊本駅前で政治団体の党員。

との見出しで、日本第一党の党員が「ヘイトスピーチ」を行ったかの様な

報道を行いました。

事実関係を確認するために、関係のJR九州、熊本支社の担当と

熊本県の人権同和政策課の課長にも、確認と抗議電話。

その段階で、誰も、日本第一党の「ヘイトスピーチ」を確認していませんし。

JR九州の熊本支社の担当は「ヘイトの様な言葉は、聞いていません」と回答。

問題の熊本日日新聞社の社会部次長の横山氏に電話し、様々、確認と抗議を行いました。

熊本日日新聞社の記者も、「ヘイトスピーチ」を確認していません。

誰が、「ヘイトスピ―チ」を確認したのかと追求していくと

県の「県人権政策・啓発推進委員会」の委員が、会議中に

インターネットの情報を取り上げただけの事でした。

それも、具体性がなく、何処の誰かも判らない、ヘイトスピ―チがあったのかどうかの「事実確認」もしていない。

まったく、話になりません。

熊本日日新聞社の、捏造・偏向報道を言わざる得ません。

動画の最後の文字が消えていますが

「事実確認」と「訂正記事」をお願いしました

・・・です。

愛国保守の政治団体、「日本第一党」を貶める、捏造記事による

言論弾圧にもなり、名誉棄損にもなります。

問題報道の、熊本日日新聞社には、真摯に対応したいて頂きたいと
思います。

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