百田尚樹さんの「日本国紀」現象

【最新情報】
2018年11月4日、9:20発信
11月3日、アマゾン売れ筋ランキングの第一位が、20日目で第一位が陥落も3冠に。
しかし、本日、11月4日、再び総合第一位に復活。4冠です
如何に、凄い快挙か。真実の歴史を求める日本人が多いということです

2018年10月31日、18:25発信

「日本国紀」の印刷がさらに、5万部増刷決定!、30万部に!

見城徹 「”11月12日発売の百田尚樹[日本国紀]。注文殺到のため、
初版25万に加えて2刷5万部を決定しました。合計30万部。
Amazon総合ランキングでは現在発売されている全ての書籍を押さえて
売り上げ第1位を15日と12時間連続続行中です。”」 https://7gogo.jp/q3J7NRXCT9Dz/34774 …

2018年10月29日、23:20発信
虎の門ニュースで編集者の一人でもある有本香さんがこの部分を朗読されます。

「私たちは何者なのか-- 」

この言葉を聞いて私の魂が震えました。 https://www.youtube.com/watch?v=MAwQ2oN9YLE&feature=youtu.be

「訂正」

動画の中で、日本の歴史が、2676年となっていますが、2678年です。皇紀2678年。
お詫びし、訂正します。

「永遠のゼロ」の大ベストセラー作家、
百田尚樹氏が、「日本の歴史」書を、書き上げた、

発売前から、予約が殺到し、アマゾンなど、軒並み総合、1位になっている

ネットの販売予約だけでなく、全国の書店にも予約が殺到している

今、「百田現象」と呼ばれている

私は、この百田氏の「日本国紀」の情報を、ツイッターで発信しています。

それは、まだ発売前で、中身も知らないですが、百田氏が書いた、「永遠のゼロ」や

「海賊と呼ばれた男」などに、感動を覚えたからです。

日本の古代から平成までを、たとえ、大人気作家いえども、書くことなど出来ないと

思うのですが、そこに、真実を求め、取材活動を行っている有本香氏が、編集者となり

「日本国紀」の出来栄えに、信頼感と期待観を与えている、ドキドキ、わくわくなのです。

久しぶりに、本を買っても、時間がなく読めない私も、「早く読みたい」と思っています。

また、本の監修にも、歴史の専門家があたっている

いい加減な「歴史書」ではない事は、確かです。

今後、反日マスコミや反日朝鮮・共産主義勢力が、「日本国紀」の内容に

攻撃や「いちゃもん」をつけて来ることが、想像できます。

議論が盛り上がり、さらに、日本の真の歴史を、知る事になれば

百田氏の「日本国紀」が

戦後の精神的な「歴史観」や「国家観」を抜かれた、日本人の精神的支柱になる

ことを期待しています。

発売日の11月12日が、待ち遠しいです。

ツイッターなどのコメントには、友人や知人、家族にも読ませたいと

2冊3冊、10冊などとまとめ買いをされている方もいます。

また、英語版を出して欲しいや、様々な提案がなされています。

百田尚樹氏の「日本国紀」現象は、さらに拡大して行き

日本人と日本国を、新しいステージに上げていくと確信しています。

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